single<double Ver.100

http://conquerors.jugem.cc/
<< ミッキー | 楽しんでね >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2009.11.03 Tuesday | - | - |
ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO



080907_174025_ed.jpg


ARASHI AROUND ASIA 2008 In TOKYO
国立霞ヶ浦競技場 2008.09.05(Fri)&06(Sat)

最高のステージ、ここで始まる。



記念すべき10年目前での、国立霞ヶ丘競技場での公演。
7万人が一同にかえす会場。

5日にスタンド席の上方で初めて国立競技場入った時に、
「なんだ、そこまで案外広くないじゃん」と思った感想。
そして6日にアリーナ席でゲートをくぐって、
スタンド一面、アリーナ中にいる人たちをみて
圧巻で、言葉が出なくて鳥肌が立ったその気持ち。
どちらも嘘ではなくて、ありのままの想いだった。

スタンド席では、開演中もその広さを、遠さを感じさせないぐらいに
公演中、嵐さんは所狭しと色んなところを動き回ってて。
アリーナツアー、ドームツアー以上に、
嵐さんの「なるべくファンの近くに行ってあげたい」という気持ちが
すごく表れたステージだったと思う。

潤くんの「今行くぞ、スタンド!」
すーごい優しい言葉に聞こえて、開始早々泣きそうになった。

Re(mark)able, Truthでは聖火台からピッチへの移動
最高にカッコ良すぎて「あー!やられた!」って思った(笑)

今までのコンサートではなかなかセットリストに入らなかったB-sideや
懐かしいアルバム曲もあったり。
でも新しいファンの人がちゃんと着いてこられるように
ベースは新しめのシングル曲が多かったり。
ホントに嵐さん、嵐のスタッフさんはファンの色んな状況を考えて、
コンサート作ってくれてると思う。

でもファンは、それにちゃんと答えられてるのかな。
うちわ頭上まで挙げたり、メンバーが近くに着た時に花道に詰めかけたり、
オークションで何万円もするチケット買ったり。
潤くんと翔くんはそういうファンがいても、
前みたいに露骨に嫌な顔をすることがなくなった。
でも、アイドルでもそういうのはやっぱり必要なんだと思う。
やりすぎる必要はないけど、
「僕らのファンはこういう事を守ってほしい」
そういう意思表示はあってもいいと思う。

「ファンの人を第一に考えてあげたい」

そういって、自分の大切な見てほしい人までもセーブして
ファンに答えてくれる嵐に
「このファンの人たちがいて、よかった」
と思ってもらえるような嵐ファンになれればいいな。

2008.09.07 Sunday | - | comments(0) |
スポンサーサイト
2009.11.03 Tuesday | - | - |
Comment









この記事のトラックバックURL
http://conquerors.jugem.cc/trackback/728

トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>
LATEST ENTRY
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
CATEGORY
ARCHIVE
LINK
PROFILE
RECOMMEND
clap & tunabe
ARASHI PEOPLE
MAIL FORM
BlogList
Powered
Search this site.
(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.